あいまいな日本の私
火曜日, 1 月 30th, 2007前回のエントリを読み返して、無意識に、あいまいな言い回しを多用していることに気付く。前から、書いている途中、ちょっと多いかなと思うことはあったのですが、改めて見直してみると、
なんとなくキビキビしている感じはするのですが、これはOSを再インストールしたからかもしれない。あまり、ながら作業はしないので、デュアルコアの恩恵は少ないかもしれないですが、やっぱり、従来CPU使用率100%になっていた場面で、50%というのは安心感があって、シングルコアには戻れない気がします。細かい部分ですが、ゲーム中にAlt+Tabでデスクトップに切り替えようとする場合の反応が良くなったのが、今のところ一番のメリットかもしれない。
という案配。
もっとも、頭の中で考えていることはこれに近くて、自信を持って言い切るのが適当だろうかという気持ちもあるのですが、見苦しいのは確かで、あいまいな言い回しをなるべく避けて書き直してみました。
以前に比べ、キビキビしている感じはするが、これは、単にOSを再インストールした効果とも考えられる。あまり、「ながら作業」はしないので、デュアルコアの直接的恩恵は少ないものの、これまでCPU使用率100%だった場面でも、50%というのは安心感があって、シングルコアには戻れないと感じた。細かい部分だが、ゲーム中にAlt+Tabでデスクトップに切り替える時の反応が良くなったことが、今のところ一番のメリット。
元の文章に比べれば、少しはましになったと思う。
他にも、「ですます調」と「である調」の混在とか、「まあ、」の多用とか突っ込み所は色々あると思いますが、就活で、エントリーシートなど文章を書く機会が増えるということもあって、もう少し気を使わなければならないと反省。